トップページ > ニュース & トピックス > 【終了】神戸新聞掲載記事「ボルヘス没後20年木村榮一・神戸市外大学長に聞く」

2006年12月13日の神戸新聞文化欄に木村学長のインタビュー記事が掲載されました。
記事引用
アルゼンチンの作家ホイヘ・ルイス・ボルヘス(一八九九―一九八六年)が亡くなって、今年で二十年を迎えた。博識に裏打ちされ、独特の幻想性をたたえた短編やエッセーは、二十世紀文学の最高峰として、いまなお輝きを失わない。中南米文学が専門で、短編集「エル・アレフ」の翻訳(平凡社)も手がけた、神戸市外国語大学の木村榮一学長に、難解で知られるその文学について語ってもらった。
記事の内容は関連リンクからご覧ください。