インフルエンザ教職員
2009年05月17日(有効期限:2009年05月21日)
【終了】新型インフルエンザに伴う休講・立入禁止措置について(第5報)
概要
5月15日、神戸市内において新型インフルエンザ感染者が確認されました。また、その他の地域においても事例が発生しております。
本学では、感染拡大をできる限り抑制することが最優先であると判断し、下記のとおり休講措置をとります。
記
- 1.休講期間 5月18日(月)~5月23日(土)終日
- 2.対応について
- 休講期間中は、課外活動等を含め学生のキャンパス内への立ち入りを禁止します。
- 期間中 (1) 図書館は閉鎖する。
- (2) 本学主催の講演会・行事は中止(延期)する。
- (3) 大学生協には営業自粛を要請する。
- 3.教職員のみなさんへ
- (1) 教職員各位におかれましては、通常の体制としますが、通勤等での感染防止に努めてください。
- (2) 今後の状況次第では期間延長を行う場合があり、随時ホームページ・掲示・Eメール等によりお知らせしますので、十分注意しておいてください。
- (3) 引き続き、国や県・市が発信する情報に注意していただくとともに、次のことに留意し、落ち着いて対応してください。
- 1) 咳エチケット・手洗い・うがい・洗顔やマスク着用など、インフルエンザ感染予防対策を行ってください。
- 2)発熱や咳など、新型インフルエンザ感染を疑わせる症状がある方は、医療機関を受診する前に、まず発熱相談センター(078-335-2151)に電話で相談してください。相談のうえ、適切な医療機関を案内しますので、その指示に従ってください。
2009年5月17日 神戸市外国語大学新型インフルエンザ対策本部
本部長 木村 榮一
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