おすすめ資料 第463回 スペリングの英語史

英語のネイティブスピーカーも単語の綴りに迷うことがある、とは、英語の学習を始めた頃には思ってもみませんでした。
でも、音から想像されるのとかけ離れた綴りの単語が多ければ無理のないことですよね。いわんや非ネイティブ学習者をや、です。
しかし、どんなにイレギュラーにみえようとも、そこには何らかの理由があります。
長い英語の歴史の中の、「いつかの時代」の「何らかのルール」が今の英語に形を残していると思うと、面白くないですか。

2019年2月15日(橋)