司書のおすすめ資料

当館司書が週替わりで利用者のみなさまにおすすめする資料を紹介します。なお、各記事は執筆者が司書としての専門的立場から紹介するものです。資料とサイトを毎週交互に更新します。

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司書のおすすめ資料一覧

2015年1月16日
おすすめ資料 第267回 留学へ行く前に
2015年1月 9日
おすすめ資料 第266回 この本はロシア帝政末期の"遊び"を通して、ロシアとヨーロッパ文化の共鳴やその時代の社会的背景を読み解くものです。
2014年12月26日
おすすめ資料 第265回 現代中国の、文化・文芸をテーマとしたシリーズの第1巻です。
2014年12月19日
おすすめ資料 第264回 本書の原題は The Language Wars: A History of Proper English。
2014年12月12日
おすすめ資料 第263回 アルゼンチンの「アイドル」
2014年12月 5日
おすすめ資料 第262回 『名作に学ぶロシア語』読本シリーズ3冊目として、プーシキンが取り上げられました。
2014年11月28日
おすすめ資料 第261回 現代中国をテーマとした紀要で、愛知大学が1997年から刊行されています。
2014年11月21日
おすすめ資料 第260回 クリスマスの季節に、この本を読もうという人は多いのではないでしょうか。
2014年11月14日
おすすめ資料 第259回 「それじゃ、そういうことで」「大体そんな感じ」スペイン語でどういいますか?
2014年11月 7日
おすすめ資料 第258回 キリールとメフォージィはご存知ですか?
2014年10月24日
おすすめ資料 第257回 日中国交正常化40周年を記念した同シリーズの最終巻で、I政治、II経済、III社会・文化の続巻となります。
2014年10月17日
おすすめ資料 第256回 わたしたちは何のために英語を勉強するのか?
2014年10月10日
おすすめ資料 第255回 スペインの教科書で歴史を学ぶ。
2014年10月 3日
おすすめ資料 第254回 神戸と言えばパン。実はロシアにもたくさんの種類のパンがあるってご存知でしたか。
2014年9月26日
おすすめ資料 第253回 中国の古典(特に文学)を手に取りやすくなるよう、1タイトル5ページほどに、あらすじと時代背景をまとめた、入門書です。
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