2026.10.09
おすすめ資料 第644回 中国語は音読が楽しい
- 李軼倫著『はじめよう中国語音読 (おんどく)』アスク出版 2020.7 [N821.1==112]
中国語学習の最初の壁であり、面白さでもあるのが発音(拼音)です。
筆者も「第四声はカラスが鳴くように」「第三声は低く唸るように」と、試行錯誤しながら発音の練習をしました。
スピーキングでは単語ごとの声調に気を取られがちですが、文章として発声するときの自然なイントネーションを本書で実践してみませんか?
2026年10月9日(西)
2026.10.09