公休・欠席届

1.公休

公休に関しては以下の場合に、願い出により公休を認めることになっています。

  1. 大学のための行事に参加する場合。
  2. 学生が親族の喪に遭った場合。
  3. その他学生支援部長において適当であると認めた場合。(上記の3については、感染症、教育実習、介護体験、前記2項目のオリエンテーションについて認めています。)

2.欠席届

公休に該当しない欠席等(部活動における公式戦の出場、就職試験、学園祭、語劇祭など)について、欠席届の様式を設け、学生が各自担当教員に提出することとします。この届の扱いは、各担当教員の判断に委ねられるものとします。公休届と異なり、学生の権利として「欠席扱いにしない」ことを要求できるものではありません。また届出は任意です。

*公休・欠席届の用紙は学生支援・教育グループの証明書発行窓口にあります。